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子どもの成長

私には1歳11ヶ月の息子がいます。
平日は早く帰ったときはお風呂に入ったりするくらいですが、休日になるといつも成長に驚かされます。
大きいトラックと重機が大好きな息子で、トラックを見つけると「大きいトラック!びゅーんって行った!」と走っている様子を表現します。
それだけでもちゃんと文になっているなぁ大きくなったなぁとしみじみ思うのですが、
「こんど、じいじとーばあばとーぱぱとーままとーみんなで大きいトラック乗せるねん。」
と夢まで語ってくれました。
「どこに乗せてくれるの?」と聞くと、「後ろ」と、荷台に積んでくれることもわかりました。

息子の成長が今後も楽しみです。

ホームページ用写真撮影

ホームページの更新のために、プロのカメラマンに素材写真を撮影していただきました。
いろいろなパターンの写真を撮りました。

カメラマンさんに機材の値段を聞いたところ、やはりプロ仕様、高いもので車が買えそうなものがありました。
その話を聞いてからは機材にはできるだけ触れないように撮影を見守っていました。

ホームページがどのように変わるのか、乞うご期待!

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ありがとうボタン

カワキタも加盟している東大阪ブランド推進機構が「発明アイデアコンテスト」を開催しています。
内容は市内の小学生から「大切な誰かのために考えた発明品アイデア」を募集し、東大阪の企業で実際に形にするというものです。
昨年、235件の応募の中から見事に受賞したのが、「かにむきロボ」と「ありがとうボタン付き車」です。

カワキタは「ありがとうボタン」を実際に形にすることに挑戦しました。
ありがとうボタンとは、ドライバー同士のコミュニケーションツールで、
ボタンを押すと「ぽわ~ん」という優しい音と共に、表示パネルに笑顔マークが浮かび上がります。

皆さんはこんな経験ありませんか?

道を譲ってもらったとき、相手に感謝の気持ちを伝えたいのに上手く表現できない。
発案者の当時小学5年生のHちゃんはそこに着目しました。
よく、短くクラクションを鳴らし感謝を表現する人がいますが、
Hちゃんのお母さんは、相手を驚かしてしまうのではと考えてしまい、なかなか感謝の気持ちを表現できずにいました。
中にはクラクションによってトラブルに発展するケースもあるといいます。
そこで、今回のアイデアを思いついたそうです。

そんな健気なアイデアを何とか形にしようと、東大阪のモノづくりの現場で働く人々、大学の教授、電気工学のスペシャリストが力を合わせて試行錯誤を重ね、昨年12月に完成し、贈呈式を行いました。
今は実際にHちゃんの家の車に取り付けられて、東大阪の町を走っています。

新聞やニュースサイト、テレビにも取り上げられるようになり、「ちちんぷいぷい」の取材も受けました。

私もクラクションを鳴らすのが苦手なので欲しいです。

ニュースリンク(産経WEST)

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カワキタわくわく祭の打ち合わせ

毎年恒例のカワキタわくわく祭が今年は5/7(土)に開催されます!
地域の子ども達、保護者の方々が参加するワクワク楽しいイベントです。

大阪商業大学の学生さんにも協力いただいて、子どもから大人まで楽しめるゲームを行ったり、体験ブースを開きます。

今日は4名の学生さんにお越しいただき、第一回目の打ち合わせを行いました。
突然の自己紹介にも戸惑うことなくしっかりと対応されていました。

大阪商業大学のビジネスアイデアコンテストに応募したり、賞まで貰った学生さんもいらっしゃいました。
日本の将来は明るいですね。
そんな彼らと協力しながら進めていくので、今年も大成功間違いなし!

わくわく祭の流れやゲームのことを一通り説明してから、学生さんたちにゲームを考えてもらうよう依頼しました。
私も実行委員会の一員として彼らに負けないよう、色々なアイデアを出していきます。

5/7(土)のわくわく祭でどんなゲームが開催されるのか、皆様お楽しみに!

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TBS「Nスタ」取材

3月もそろそろ中旬ですが、まだまだ肌寒い日が続きますね。
風邪対策に加え、花粉症対策でマスクを着用する方を多く見かけます。
体調管理の難しい季節の変わり目ですが、皆様が健康的な春を迎えられることを願っております。

昨日、TBSテレビの情報番組「Nスタ」の取材を受けました。

中小企業の在り方、中小企業からみた政策の在り方、会社について、商品について等様々な角度でインタビューをしていただきました。色々と考えさせられる貴重な時間でした。

放送は TBS「Nスタ」3月16日(水)17:50〜18:15 です。
ご興味のある方はご覧いただけると幸いです。

頑張れ中小企業!負けるな中小企業!
今後とも日本を支える方々に微力ながらエールを送りたいと思います。

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